マネシミュ

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住宅ローン返済シミュレーター

借入額・金利・返済期間から、毎月の返済額と総返済額、支払う利息の合計を計算します。

最終更新日:

万円
%
返済方法

毎月の返済額

84,685円

総返済額

3,557万円

うち利息

557万円

年ごとの返済予定表を見る
年目年間返済額うち元金うち利息年末残高
1年目1,016,220円719,520円296,700円2,928万円
2年目1,016,220円726,746円289,474円2,855万円
3年目1,016,220円734,047円282,173円2,782万円
4年目1,016,220円741,422円274,798円2,708万円
5年目1,016,220円748,872円267,348円2,633万円
6年目1,016,220円756,392円259,828円2,557万円
7年目1,016,220円763,990円252,230円2,481万円
8年目1,016,220円771,666円244,554円2,404万円
9年目1,016,220円779,417円236,803円2,326万円
10年目1,016,220円787,248円228,972円2,247万円
11年目1,016,220円795,157円221,063円2,168万円
12年目1,016,220円803,146円213,074円2,087万円
13年目1,016,220円811,213円205,007円2,006万円
14年目1,016,220円819,363円196,857円1,924万円
15年目1,016,220円827,595円188,625円1,841万円
16年目1,016,220円835,909円180,311円1,758万円
17年目1,016,220円844,306円171,914円1,673万円
18年目1,016,220円852,788円163,432円1,588万円
19年目1,016,220円861,355円154,865円1,502万円
20年目1,016,220円870,008円146,212円1,415万円
21年目1,016,220円878,747円137,473円1,327万円
22年目1,016,220円887,576円128,644円1,238万円
23年目1,016,220円896,493円119,727円1,149万円
24年目1,016,220円905,497円110,723円1,058万円
25年目1,016,220円914,595円101,625円967万円
26年目1,016,220円923,783円92,437円874万円
27年目1,016,220円933,064円83,156円781万円
28年目1,016,220円942,436円73,784円687万円
29年目1,016,220円951,903円64,317円592万円
30年目1,016,220円961,468円54,752円495万円
31年目1,016,220円971,126円45,094円398万円
32年目1,016,220円980,882円35,338円300万円
33年目1,016,220円990,736円25,484円201万円
34年目1,016,220円1,000,689円15,531円101万円
35年目1,016,324円1,010,845円5,479円0万円

計算の前提

  • 返済期間中、金利が変わらない(全期間固定)ものとして計算しています。
  • 毎月の利息は1円未満を切り捨て、端数は最終回で調整しています。
  • ボーナス払い、保証料・事務手数料・団体信用生命保険料などの諸費用は含みません。

元利均等返済と元金均等返済の違い

元利均等返済は、元金と利息を合わせた毎月の返済額が一定になる方法です。家計の計画が立てやすく、多くの人が選んでいます。ただし返済初期は利息の割合が大きく、元金がなかなか減りません。

元金均等返済は、毎月返す元金が一定で、そこに残高に応じた利息が上乗せされる方法です。当初の返済額は大きくなりますが、元金が早く減るため、総返済額は元利均等より少なくなります。

上のシミュレーターで返済方法を切り替えると、総返済額の差を確認できます。

無理のない借入額の目安

年収に占める年間返済額の割合を「返済負担率」といいます。金融機関の審査では30〜35%程度が上限とされることが多いですが、生活に余裕を持たせるには20〜25%以内が目安といわれます。 教育費や老後資金も含めた家計全体で考えることが大切です。

よくある質問

3,000万円を金利1%・35年で借りると毎月いくらですか?

元利均等返済の場合、毎月の返済額は約84,685円、総返済額は約3,557万円(うち利息約557万円)です。

変動金利の場合はどう計算すればよいですか?

本ツールは金利が一定の前提です。変動金利で借りる場合は、現在の金利に加えて1〜2%程度高い金利でも計算し、金利が上がっても返済できるかを確認しておくと安心です。

繰上返済をするとどれくらい得になりますか?

繰上返済した元金にかかるはずだった利息が減ります。返済初期ほど効果が大きくなります。繰上返済シミュレーターは今後追加予定です。

参考にした公的資料

ほかの計算ツール

※ 本ツールの計算結果は一定の条件にもとづく概算であり、将来の運用成果や実際の返済額・税額を保証するものではありません。最終的な判断はご自身の責任で、必要に応じて金融機関や専門家にご確認ください。入力内容はお使いのブラウザ内でのみ計算され、外部には送信されません。